この手紙と出会って、毎日多くの方々が救われています。

タイトルにもありますこの事実は、米国医師DRガブリエルカズンズによる記述からその一部を引用したものです。一人でも多く方がこの苦しみから救われることを祈り、この医師による記述及び、この資料にも書かれている、誰でも簡単に行うことができる具体的な方法について記した一冊を無料で差し上げます。


もし今現在、あなたやあなたのまわりの方がガンや白血病で苦しんでおられる、もしくは手術後も、不安をぬぐい去ることが出来ないという生活をなさっておられるとしたら、この手紙は、あなたが 今年ご覧になられた中で一番重要なものとなることでしょう。


この手紙と出会って、毎日多くの方が救われています。



必ず続きをお読み下さい。




まずはこちらをご覧ください。


肺ガン 米国 女性

私は2004年7月に肺ガンであると診断されました。私は随分前にもし私がガンになったら放射線治療や抗がん剤治療の選択はとらないと決めていました。残された治療法は手術か自然療法でした。私は自然療法を選び、いいと思われるものを採って行きました。その間、ガンの大きさは同じに保たれ、小さくなることはありませんでした。

私の家族は一年後も変化がみられないのでかなり心配して、皆手術をするように勧めました。私は手術そのものよりも、その後遺症や副次的な症状が心配でした。病院に入院していた9日間に右半身が帯状疱疹と神経症になってしまい,特に右腕と胸部はとてもひどくなってしまいました。数ヶ月間検査を繰り返した結果、いよいよ医師達はその治療を押し進める方向にきていました。ちょうどその頃、親友がこの方法について教えてくれました。それを入手した直後、あの大きなハリケーンが襲来し、病院も全ての予約をキャンセルしてきました。私はそこを離れ、3週間この方法を続けました。

この方法を実践した直後からかなりものすごい解毒反応の症状がでました。病院に戻ると医師はもう以前のように治療をするようにとの主張をしなくなりました。私が不思議がると、彼はもうガンのサインがどこにも見当たらないのだ、というのです。私は何を飲んでいたのかを彼に伝えました。そしてPETスキャンをとりたいというので、全身これによって検査してみました。

その結果、またしてもガンはどこにも見つかりませんでした。

この後、医師が安心するようにと3ヶ月ごとにスキャンやレントゲンで再検査を行ってますが、いまだにその影はみつかりません。私が肺ガンと診断されてから2年たっていますが、私の体に今ガンはありません。私がした事といえば、簡単にできるこの方法を実践した事だけです。

皆さんに神のご加護を、また私にこの方法を教えてくれた親友に心の底から感謝を捧げます。






肺がん 埼玉県

がんのため片方の甲状腺を手術で取りましたが、その後肺に転移していることがわかり、3個のがんが見つかりました。ステージは4期(末期)でした。それに加えて人工透析をしているので顔がどす黒く、頻尿で、歩けるのはせいぜい10m程度でした。

この方法をもちいるようになって3,4日経つとデパートの2フロアを楽に歩けるようになりました。おしっこがよく出るようになり、顔色も明るくなってピンク色がさすようになりました。

縦じわが消えて人相がよくなったと言われます。

半年後に行った検査の結果肺にあったはがん3つとも全部なくなっていることがわかりました。

おまけに血管バイパス手術で熱を持ってただれていた腕の傷がすっかり治ってしましました。







先ほどのがんを克服した方々も、闘病中はこんな不安でと恐怖でいっぱいだったそうです。



■がんを宣告され、頭が真っ白になった。

■絶望感が抜けず、すべて後ろ向きに考えてしまっていた。

■がん治療を受けている患者を見ていると恐怖心でいっぱいだった。

■自分がこの先どうなっていくのか、心配で仕方がなかった。

■治療がうまくいくのか、完治できるのかが不安で仕方がなかった。

■痛みに苦しんだ知人を思い出し、不安で仕方がなかった。




そして闘病中は、こんな不安と恐怖に襲われ、何度も生きることを諦めそうになったそうです。



■自分の病気のせいで疲れ果てた妻の姿を見ていると、「これ以上はもう」という気持ちになった。

■経済的不安から家族の健康や精神状態が心配であった。


■年老いた主人に迷惑を掛けたくない気持ちでいっぱいだった。



それと同時に、自分のために一生懸命になってくれている家族の姿を見ていると、こんな気持ちでいっぱいになったそうです。



■入院中、子供が心配でたまらなかった。

■看病と家事に追われる子供たちがふびんで仕方がなかった。

■寝たきりの主人と幼い子供を残して死ぬことはできない。




しかし先ほどの方々は、今ではこれらの不安や恐怖はがん細胞と共に消えてなくなり、心と体の健康を手に入れ、希望に満ちた毎日を送っておられます。





現状行われている一般的なガン治療は、化学療法、免疫療法、放射線療法、疾病別治療法など、患者への負担が大きいものがほとんどであり、患者やその家族は、治療のすべてを専門医に委ねるしかない状態にあります。


しかし、ガン剤が本当に効くのはがん全体のたった1割。


毒性による寿命短縮、治療や臨床試験中の死亡等、抗ガン剤治療の実態を記した出版物(「新・抗がん剤の副作用がわかる本 慶応病院放射線科 近藤誠 著(三省堂)」より)にも記されているとおり、患者やその家族が安心して選択でき、尚且つかなりの確率で劇的な効果を得ることが出来る治療法は皆無に等しいのが現実なのです。


中には、アガリクスや日本冬虫夏草の服用などの高額な民間療法を試したり、バック療法など、ありとあらゆる方法を試したにもかかわらず思ったほどの効果を得ることができなかったという方も大勢おられます。


バック療法。正式にはBAK免疫細胞療法といいます。BRM Active Killerの略称で、三種類の生物製剤(BRM)、つまり抗CD3モノクロナール抗体、インターロイキン2、インターフェロンαを投与することによってガン攻撃のキラー細胞を増殖と活性化させる方法のこと。


そしてこれらの手術や治療により、今現在は完治しているものの、いつ再発するかという不安を抱えながら日々の生活を送っておられる方も大勢おられます。





私は、大切な人をがんで亡くした経験があります。


その時の私は、大切な人とその家族を襲った苦境に対し、結果として何一つとしてちからにはなれず、ただただ病気が治って欲しいと祈ることしか出来ませんでした。

そう、太刀打ち出来ないものに対して、全くの無力だったといえます。


もっと早くこの方法を知ることができていれば・・・」


正直、今でもこの思いでいっぱいです。


しかし世の中には、私と違って





という思いから、今回このような手紙を書きました。








すでに米国では、この方法を推奨する医学博士や医師が数多くおられます。


推薦者


■ テイラー・ロス医学博士 胃腸科・栄養補給専門医  米国癌治療センター オクラホマ州トゥルサ


■ トロビアニ・スティーブン医学博士 神経科医 ノーススター神経クリニック ミネソタ州ミネアポリス


■ コウセンス・ガブリエル医学博士  アリゾナ州パタゴニア


■ プロシーク・ピーター医学博士 同種療法専門医  ペンシルバニア州


■ リー・アレックス医学博士 内科・胃腸科専門医  カリフォルニア大学医療センター臨床学助教授 カリフォルニア州ロサンゼルス


■ アイエロ・ステフェン医学博士 内科・老人病専門医  ペンシルバニア州メトロフィラデルフィア


■ グリーソン・ダン博士 カイロプラクティク学  アラスカ州


■ ハート・デイトン博士 歯学博士  アラバマ州


■ ヘストダレン・ダレル博士 ノースダコタ州


※上記以外にも、この方法を推奨している医師はおられます。




そしてこの方法を試した直後から、効果を実感したという人もすでに大勢おられます。

さらに、米国最新医療に対し5年〜10年は遅れていると言われている日本においても、治すことが不可能であると思われた患者の体から、がん細胞が消えた事実を目の当たりにした医師たちが、次々とこの方法に注目しだしている状況なのです。





大腸がん  東京 60歳 女性


S状結腸を原発巣とする末期の大腸がんが肺から胸骨と肋骨に転移。ステージ5期で、抗がん剤治療を受けていました。恒常的な痛みがあり、吐き気、下痢に加え、食事が全くできず、動くこともできない状態が続いていました。


そして骨の痛みには麻酔が効かないのですが痛みを抑える為にモルヒネが大量に投与されていました。がんに効くと言われる様々なものを試しましたが何も効きませんでした。また毎日息苦しくて、吐いて、下痢して、1週間で4キロもやせていたので、最近は「いよいよ駄目かな、もう死ぬのかな」と思っていました。

しかし、このサプリを飲みだしてからわずか1日半経った朝、それまで食事はイチゴが数個くらいしか食べられず、歩けず、風呂にもずっと入れないほど疲れ切っていたのが、何と久しぶりに普通に食事ができました。今まで食べても飲んでも食後口の中が苦くてたまらなかったのに本当に久しぶりにおいしく食事がいただけて夢のようでした。

またその日、自分で動けるようになったので、久しぶりにお風呂にも入れました。飲み始めて1週間程で、きちんと食事ができるようになり、周りのみんなが驚くほど体力がつき、声にも張りが出てきました。階段はまだ杖が必要ですが、それでも自分で歩く事ができるようになりました。痛みがどんどん消えていくので、80投与していたモルヒネを自分で勝手に半分の40にし、更に30にしましたが、問題はありません 。

病気になってから今まで色々なものを勧められて試して見ましたが、こんなに効果があったのは初めてです。今の目標は落ちた体力と15キロもやせてしまった肉を取り戻す為、運動をして、みんなを驚かすことです。私よりもがんの進行レベルの低かった同室の人が亡くなってしまったので、みんなショックを受けています。闘病中の仲間達にこれを早く伝えてあげたいと思っています。







子宮ガン 女性


私の母は2006年10月にステージ3の子宮がんだと診断されました。右の卵巣、子宮頸にも広がっており状況はかなり悪いものでした。しかし、母は通常の治療を受けるのを拒否し、自然療法、食事療法にかけるといいました。

私もいろいろ調べているうちにこのサプリメントに巡り会いました。母にも天然成分で出来ているこのサプリについてを説明したら、すぐに飲むというので飲み始めました。

すると驚くことに3週間後の検診ではかなりガンが後退していました。頭が固い医師もこれには驚きを隠せず、認めていました。 余命2ヶ月と宣告された母は5ヶ月後の今も非常に元気にしており、それだけでも私たちは感謝の気持ちでいっぱいです。








今からご紹介する方法は、この上皮性ガンに対する抗ガン剤として米国特許を取得したサプリメントを使用する方法です。

(米国特許番号6288045   http://www.patentstorm.us/patents/6288045-description.html 


このサプリメントの素晴らしい点は、ガン細胞を直接ターゲットとする為、長期使用した場合においても、副作用が見られないという点です。

これは医薬品ではないサプリメントであり、この製品が完全なるガン治療になるとは断言できないものの、78%もの患者が奇跡の生還を果たしたという事実は決して無視できません。






このサプリメントは、以下のステップで体内に蓄積した不純物やウィルスを体外へ排出し、自然治癒力を高める効果があります。


まずはじめに、体に有害な重金属(鉛、水銀、カドミウム、ヒ素など)などを取り除きます。

次に、殺虫剤、除草剤、プラスチックなどを取り除きます。

これらの不純物を取り除いた後、ウィルスを取り込み、そのウィルスの繁殖を妨げるのです。

すべての有害物質やウィルスは、このサプリメントが持つ構造より、それぞれに吸着し、おりの中に閉じ込めた状態で、そのまま肝臓を通り抜け、100%体外に排出(尿や汗として)される仕組みとなっています。

そしてさらに、このサプリメントは、体内のPH(ペーハー)バランスを整え、抵抗力や自然治癒力が増す効果があります。

(ウィルスの形成、結合を妨げる働きがあることから、インフルエンザにかかるリスクを抑えるばかりか、ヘルペスやC型肝炎に効果があることが確認されています。)





以上の特性をご覧いただいてもご理解いただける通り、非常に高いデトックス効果を持つこのサプリメントは、毎日の健康維持にも非常に適しているといえるでしょう。




今現在、あなたを含むほとんどの方は、ガンに対する予防策や治療方法に対して、あまりにも選択肢が少ない状態にあります。

先ほどを言いましたが、
毒性による寿命短縮を理解していながら、本当に効くのは全体のたった1割という抗ガン剤治療、もしくは、患部を手術によって摘出するという方法、大きく分けるとこの2つしか選択肢がない状態なのです。

しかもこれらの治療に掛かる費用は最低数百万円が必要となるのです。



入院費及び、入院日数の平均値について

(クリックすると詳細をご覧になることが出来ます。)





先ほどのデータを思い出してみて下さい。


ガン治療全般における平均値

自己負担合計金額:¥1,495,000

平均入院日数  :64.94日



この統計からもわかるように、通常ガン治療には、一日平均で¥23021の費用を必要とするのです。

しかし、今回ご紹介するこの方法によって驚くべき効果を体感するのに必要とする費用は、ガン治療に要する1日の費用以下なのです。(個人差があります)



これまで多くの方々が救われたこの素晴らしい方法を、より多くの方々にも知っていただき、ひとりでも多くの方々がガンの苦しみから一日も早く解放されることを祈り、今回、このすべてを一冊の小冊子としてまとめ上げました。


タイトル:

「医師から見放された65人の末期がん患者の内、51人の患者が奇跡の生還を果たしたという事実


この「医師から見放された65人の末期がん患者の内、51人の患者が奇跡の生還を果たしたという事実を手に取っていただいたあなたは、恐らく急を要する状態にあるであろうということを考慮し、一般書籍によくある、出会いまでの体験談や不必要な説明は一切排除し、核心のみを解説させていただきました。



「医師から見放された65人の末期がん患者の内、
51人の患者が奇跡の生還を果たしたという事実








本書の内容


■このサプリメントについての詳細を翻訳した資料。
米国医師による記述を翻訳した資料)

 サプリメントの具体的な購入方法
(英語が出来なくても簡単に購入することが出来るよう、ご説明させていただいております。)

販売元から直接、個人輸入する方法について

・商品のお届け先(あなたの住所)を簡単に英語に変換してくれるホームページの使い方について(日本語で住所を入力しボタンを押すだけで、あなたの住所を簡単に英語変換してくれます)

使用方法について


Q&A資料





なぜなら、健康を取り戻した直後から襲われる不安と悩みはまだ完全に解消できていないからです。





例えば、健康を取り戻すことに時間が掛かった人や、病気によって仕事を失ってしまった人の多くは、病気が治り、健康への不安が薄らぐに連れて “もとの日常生活に戻ることが一番不安だった”と言う話を本当に多くの方から聞きました。



■本当に社会復帰できるのだろうか。

■体に無理が利かなくなったぶん、以前と同じ仕事をすることは不可能だ。

■これからどうしていいのかがわからず、不安で仕方がない。

■財産のすべてを治療費で使いはたしてしまったので、先が全く見えない。

■すべてにおいて自信が持てない。



そして人によっては、これらの不安から新たな病気を併発するケースも多々あるのです。

そう、「体の健康を取り戻すこと」以上に、「心の健康を取り戻すこと」は時間が掛かるのです。





と考えておられる方は、本当に大勢おられます。


今回私は、多くの方が抱えるこの疑問と不安を一掃するために、「医師から見放された65人の末期がん患者の内、51人の患者が奇跡の生還を果たしたという事実」と平行して読むことにより、さらに高い効果を得ることができる「生かす自分力」という一冊の本を用意致しました。



生かす自分力



本書の内容


恐怖や不安を寄せ付けない方法とは


実は、心は二層構造になっているんです。

■「内なる心」に目を向けることで、希望と目標、そして自信を取り戻そう


揺れない心の基礎を固めるには?


自分と向き合う

あなたが忘れてしまっている○○とは?

あなたが気付いていない「あなたの強み」を知る方法

まだあるんです。あなたの○○○にある強み

■ まわりと向き合う

基本は、相手のすべてを受け入れる

相手の言動や態度をそのまま鵜呑みにしてはいけない時とは?

相手がこころを開くコツとは?

1、ポジティブワード(前向きな言葉)を言葉の後ろにもってくる。

2、とにかく相手の言うことに耳を傾ける。

「男性が心を開くポイント」について

「女性が心を開くポイント」について

3、 ある程度、人にまかす

■ このすべてを実践しても心が揺れる場合に、あなたがやるべきこととは?


こころの平穏を手に入れたあなたが次にすべきこととは?


■ 人生を組み立てる

俯瞰(ふかん)の重要性について


目標を達成するためにはどうすればよいのか?


マインドマップについて


最後に



この「生かす自分力」は、健康を取り戻したあなたが、次に襲ってくる不安や恐怖に負けることなく、今まで以上に素晴らしい人生を手にしていただくことをテーマとしており、この一冊があなたの人生に大きな変化を与えることは間違いありません。





さて、ここまで色々とお伝えしてきましたが、今お話したこれらの方法で、すべてのがんが完治するとまでは断言できないものの、先ほど見ていただいた体験談や、それ以外にも多くの方々が救われているという現実は決して見逃すことはできないということは充分ご理解いただけたことと思います。

そして、心と体を同時にケアすることの重要性についても。




今回私は、「少しでも多くの方が救われれば」という思いから、この手紙を書きました。

なぜなら、先ほども言いましたが、私は大切な人をガンで亡くした経験があるからです。

そして、「もっと早くこの方法を知ることが出来ていれば」という気持ちは今でも拭いきれません。


しかし今では多くの人たちが、この方法で救われている。


何度も言いますが、

私の大切な人は間に合わなかったけど、あなたやあなたの大切な人は、この方法を試せば先ほど見ていただいた体験者の方々のような効果を得ることができる可能性は充分あるんです。


こんな両極端な経験をしている私だからこそ、今あなたにお伝えできること。

このすべてをまとめたのが、




■「医師から見放された65人の末期がん患者の内、51人の患者が奇跡の生還を果たしたという事実

と、

■「生かす自分力」


なのです。


この二冊は、それぞれ一冊ずつでも素晴らしい効果を体感いただける内容となっているのですが、二冊同時に読んでいただくことによって、その効果は足し算ではなく、掛け算になるという構成にしてあります。




しかし、ここでどれだけ何を語ろうとも、このすべてを体感してもらうことが出来なければ、結果として、あなたやあなたの大切な人の役に立つこともできなければ、ちからになることもできない・・・


そして、



こんな思いから、このすべてを一人でも多くの方に知っていただき、私のような悲しい思いをする人が減ることを祈り、今回「生かす自分力」を購入いただいたすべての方に、この手紙の冒頭で紹介した
「医師から見放された65人の末期がん患者の内、51人の患者が奇跡の生還を果たしたという事実
無料で差し上げることにしました。



この「生かす自分力」1500です。(税込¥1,575)





「生かす自分力」

販売価格¥1,500

(税込¥1,575)

(写真はイメージです)

今なら「生かす自分力」をお買上げいただいた方全員に、

「医師から見放された65人の末期がん患者の内、
51人の患者
が奇跡の生還を果たしたという事実


無料で差し上げます。







※お支払いは、クレジットカード決済、銀行振り込み、コンビニ決済の3種類からお好きな方法を選択していただけます。

※いずれの方法を選択された場合でも、送信される情報は全て最新の技術により暗号化されていますのでご安心ください。

※クレジット決済を選択された場合、送信されたカード情報が私たちに開示されることはございません。






※この事実をより多くの方々に知っていただき、一人でも多くの方々が救われることを祈り、購入代金の大半は広告活動費にあてさせていただきます。

※この広告活動が、更に多くの方々の為になると判断した場合には、値上げを行う場合が御座います。




ここで1つ、あなたにお願いがあります。

それは、本書をお読みになられ、実際にこの方法を体験された場合に限り、その後の経過をお聞かせいただきたいのです。(メールでお送りください)

お寄せいただいた体験談のメールは、私が運営するホームページ上で掲載させていただきます。

(体験談のメールは、匿名でお送りいただいても結構です。)



なぜ、このようなお願いをするのか。



それは、あなたからの一通の手紙が、同じ苦しみを持つ方々への「希望の光」となり、その方々を救うきっかけとなるかもしれないからです。



まずは私とご縁があった方々のように、あなた自身が苦しみから解放されることを、心からお祈りいたします。

そしてもし、あなたが素晴らしい効果を得ることが出来た日には、どうか同じ苦しみを持つ方々にも手を差し伸べてあげてください。




そう、あなたが今日、この手紙と出会うことが出来たように。


今すぐこのすべてを手に入れてください。

そして少しでも早く、この効果を体感なさってみて下さい。



「生かす自分力」



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  体験談


末期がん 香川県

45歳の女性で今年のはじめ、がんが全身に転移していることがわかり、子宮、卵巣など大きな部分は切除しましたが、それでも腫瘍マーカーは100以上で体中に小さながんが散らばり、手のつけられない状態でした。

3歳のお子様を持ち、ご主人は脳梗塞で寝たきりという絶望的な状態の中で末期がんを闘ってきました。小さな子供と重症の主人を残して逝くわけにはいかないといつも心配しておられました。

その方の近所に住んでいたので、どうにかして助けてあげたい思っていた矢先にこの方法のことを聞き、早速試してもらうことにしました。

この方法を始めて4週間たった昨日、CTスキャンで検査した結果を病院で聞いたところ、がんは全身から完全に消えていることがわかりました。絶望の淵から生還されたのです。

今ではお子様の手を引いて近所を散歩している姿をよく見かけます。本当によかったです。






末期ガンからの生還  米国 72歳 女性

2004年10月末に私はステージ3の子宮頸癌だと告知されました。医師に薦められて放射線治療を28回、また化学療法も受けました。治療後、子宮頸癌は根治しました。

2005年5月、再検査を受けたところ、ガンが転移してることがわかりました。PETスキャンをとった後、ハワイに住む娘と相談しハワイで治療を受けることに決めました。2005年6月、ハワイで検診を受け余命1年弱と宣告されました。そこで受けたPETスキャンにはガンがリンパ、骨、肺、胃にまで転移していることがわかりました。違う病院で検査を受けましたが結果は同じでした。ガンが脳に転移しないようにと8回シリーズの化学療法を受けることにしましたが、5回を終わった時点でその副作用が強すぎこれ以上受けることを断念しました。

その時に娘の友人がこの方法を教えてくれました。とり始めた翌日から胃のムカムカが消え、食欲がでてきました。それまでは水を見ただけでも吐き気に襲われ、下痢やヘルペスもひどくなり、トイレに24時間いるような状態でした。脱水症状にもなり病院で点滴を受けたりもしました。もちろん髪の毛もすべて抜け、変わりはてた自分の姿を鏡で見るのが恐ろしかったほどです。

この方法を3週間半続けました。その直後、病院でCATスキャンを受けたのですが、結果を報告してくれる医師がとても難しい顔をしていました。彼はこの間どんな状態だったか色々と質問をしてくるのです。訳がわからず彼の質問を一つ一つ答えていき、いい結果が聞けるよう祈っていました。驚くべきことに、医師は私の体から全くガンの影が見当たらないと言いました!リンパ、骨、肺、胃、すべての箇所から消えていたのでした!私自身耳を疑い、再確認をしたところ彼だけでなく専門医もそれを認めているということでした。医師自身、信じられない様子で20%以下の患者がクリアーになる事はあっても、これだけ進行した末期ガンがクリアーになったのを見た事がないそうです。

この方法が私の免疫力を増進してくれてガンと闘い抜くことができたと感じています。これからも飲み続けていきます。絶妙なタイミングでこれを私の元に届けてくださった奇跡に心より感謝しています。


最新の近況:

その後12月13日、今年の3月13日にCATスキャンの再検査をしたところ、どちらもクリアーでした。






膵臓癌  千葉 男性

73歳になる私の父の話です。去年の夏に膵臓に2個腫瘍が見つかり、そのうち癌になる可能性が高く、なってしまったら、膵臓癌はなかなか感知が難しいとお医者様に言われてまして。9月からこの方法を試したところ、1月の検診では消えていたというんです。お医者様はびっくり!!首をかしげていたそうです。





肺癌の胸水消える 女性

10日ほど前から、大腸がんから肺転移している叔母にこの方法を試してもらっています。 ここは、息子は胃がん、お嫁さん乳がん、孫が子宮頸がんとガン一家だということを知り、すぐに試してもらったのですが、叔母の肺に溜まっていた胸水がみごとに消えました。

おかげで呼吸が楽になり、酸素が外せたので歩くこともできるようになりました。 来週、精密検査予定ですが、主治医も驚いているそうです。







急性骨髄白血病  東京 男性

義兄(67歳)は3年前発症し抗がん剤4回で退院しましたが、1年持って欲しかったと医師に言われましたが、7ヶ月で再入院、白血球も100まで落ち、肺炎を起こし、脳に腫瘍反応が見られ、喋ることも、飲むことも出来ない状態になりました。

この時から医師に伝えず民間療法(高陽社)を取り入れ、抗がん剤も不可能と言われていたのですが、体力が回復し4回行うことが出来て退院することができました。

退院後も民間療法は続けていましたが、7ヶ月で再再入院し抗がん剤も2回が限度と言われました。春までは持たないと言われながら取り合えず1回目の抗がん剤が終わったときにこの方法に出会いました。

昨年11月に、12月まではもっても、3月まではもたない!と宣告されました。

白血球も輸血をすると500〜600まであがったり、ヘモグロビンも4〜5.8を推移していました。血小板も形をなしていなく、固まりが映っていたそうです。病院から、打つ術がないので、11日に退院を勧められたそうです。

しかし最後の検査12日(20日目)なんと、ピンク色した血小板が半分近く見えるようになり、好中球?(こうちゅうきゅう)も見えている。輸血していないのに、白血球も700まであがり、ヘモグロビンも7.3まであがってきました。

医師には、この方法の事は伝えていませんので、びっくりしながら、「新しい抗がん剤が効いてきているのかな?いづれにしても、抗がん剤は打たないで様子をみましょう。」ということになりした。(抗がん剤をいまやると、生き返っているのまで死滅させる危険を伴うからだそうです。)本人に食道がんの方の話をしましたら、自分も2〜3日前から黒便が出始めて、尿も透明から茶色に近い濃い尿が出ていたので、毒素が出てきていることを確信したそうです。






注: これらの体験談はあくまで個人の体験です。今回ご紹介させていただきます方法により、ある特定の病気が改善されたり治ったりすることを保障するものではありません。



追伸1:

本書の中でご紹介致しておりますサプリメントは、医薬品ではなく、その効果を完全に保証するものではありません。しかし、この方法により末期がん患者65人の内、78%もの患者のガン細胞が完全に消えた事実は決して無視できません。

すでに私のまわりの大切な人たちや、ご縁のあった多くの方々は、この方法を体験することによって「健康」と「笑顔」、そして「生きることへの喜び」を手に入れています。


追伸2:

今現在、病気と闘い苦しんでおられる方々に、多くの方々が救われているこの方法を一刻も早く知っていただきたい気持ちでいっぱいです。

あなたやあなたの大切な方が、一刻も早く苦痛や不安から開放され、健康と希望に満ちた生活を取り戻せることを心からお祈り致します。





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